ヒツゼンテキセンタク
必然と蓋然、その事象のはざまに漂う日々。その刹那の必然的選択。
そうそう!
と、膝を打つような気持ちになるのが、ばなちゃんの日記です。
毎日1日分だけ更新されてるのかな(リアルタではなくて10日くらい遅れてるけど)。サイト関係でほぼ毎日読むのはこことほぼ日くらいです。
以下、ぐだぐだ。
毎日1日分だけ更新されてるのかな(リアルタではなくて10日くらい遅れてるけど)。サイト関係でほぼ毎日読むのはこことほぼ日くらいです。
以下、ぐだぐだ。
きせき。
彼らの「きせき」のような稀有な存在は、
彼ら自身の「きせき」にしっかりと支えられていて揺るがなく、
ずっとそっと「きせき」のように輝き続けるアタシ達それぞれが心の中に抱くタカラモノ。
(彼ら=嵐)
問:「きせき」をそれぞれ適切な漢字にしなさい。
こっちでも。
ちょっと書く。
そんだけ、嵐くんのビジュが良かった!という訳ではなく(いや、良かったけどさぁ)。
それはあっちで十分書いてるから。
あ、書き忘れたことが一つ。
生きている意味が分からない云々の話の時、憤った表情をしてた翔・づんが素敵すぎた。
相葉ちゃんとかキャプテンは戸惑ったような顔で、にのちは思慮深げな顔で。翔・づんは一見ムカついてる?ってくらいに気持ちが前に出てたよなぁ。そういう生真面目なところが好きだわぁ。
一つのことについて、結論は同じでも、その結論に至る過程がそれぞれ違って、それぞれ間違ってなくて、それをお互い認め合える。それがきっと嵐。多分最初からそうだったのではなくて、同じ時間を過ごしていく内に、同じ目標が芽生え、それに向かって一致団結する気持ちが育っていったんだろうなぁ。嵐であることが、当たり前みたいだけど、ホントは奇跡なんだろうな。その奇跡に感謝。
ってことでー。前置き長くなりましたけども。
前置きとは全然関係ない親としてののぐだぐだ。
そんだけ、嵐くんのビジュが良かった!という訳ではなく(いや、良かったけどさぁ)。
それはあっちで十分書いてるから。
あ、書き忘れたことが一つ。
生きている意味が分からない云々の話の時、憤った表情をしてた翔・づんが素敵すぎた。
相葉ちゃんとかキャプテンは戸惑ったような顔で、にのちは思慮深げな顔で。翔・づんは一見ムカついてる?ってくらいに気持ちが前に出てたよなぁ。そういう生真面目なところが好きだわぁ。
一つのことについて、結論は同じでも、その結論に至る過程がそれぞれ違って、それぞれ間違ってなくて、それをお互い認め合える。それがきっと嵐。多分最初からそうだったのではなくて、同じ時間を過ごしていく内に、同じ目標が芽生え、それに向かって一致団結する気持ちが育っていったんだろうなぁ。嵐であることが、当たり前みたいだけど、ホントは奇跡なんだろうな。その奇跡に感謝。
ってことでー。前置き長くなりましたけども。
前置きとは全然関係ない親としてののぐだぐだ。
自分的メモ。
外連味のない演技。とか。
外連。
けれん。
それをキーワードに木村が語れそうだわ、と。
単なるメモ。
以下、辞書引き、そして更にメモ(勿論、結論はナシ)。
外連。
けれん。
それをキーワードに木村が語れそうだわ、と。
単なるメモ。
以下、辞書引き、そして更にメモ(勿論、結論はナシ)。
昨日の結論。
トリアタマのアタクシにしては珍しく。
昨日考えていたことの結論が、今日ふっと頭に浮かびましたよ。
共有という感覚を一番感じられるのはヲタな行為であることよ。
ということが言いたかったのかも。
と。
まさに。
アイドルを見守る気持ちはそういうものじゃないかなぁ、と。
儚くて、手が届かなくて、でも、確かにそこに在って輝いていて。
その光をそっと遠くからひたすらに見つめること。
うわー、イタイっ。
昨日考えていたことの結論が、今日ふっと頭に浮かびましたよ。
共有という感覚を一番感じられるのはヲタな行為であることよ。
ということが言いたかったのかも。
と。
まさに。
アイドルを見守る気持ちはそういうものじゃないかなぁ、と。
儚くて、手が届かなくて、でも、確かにそこに在って輝いていて。
その光をそっと遠くからひたすらに見つめること。
うわー、イタイっ。



